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ハーバード大教授「小保方氏の博士論文読んでない」早稲田は終わりだ [情報・ニュース]


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■STAP細胞 小保方さん博士論文が素通り?


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STAP細胞の論文の不備が問題となっている小保方晴子・理研研究ユニットリーダーですが、

早稲田大学の博士論文にも、アメリカの研究所の論文が20ページに渡ってコピペされている
という問題が指摘されています。

その博士論文を小保方さんのアメリカ留学時代の教官であり、博士論文審査員であった、
ハーバード大学、ヴァカンティ教授が「博士論文は読んでいない」と発言しているという。

これは博士論文審査員としてはありえないことであり、
「責任逃れのための嘘ではないか」と見られています。

通常、大学の博士論文に対しては、博士論文審査員は、もちろん内容を読み、確認したうえで
名前と職名を審査報告書に書き、さらに捺印する必要があるという。

しかし、小保方さんの博士論文を、審査員であるヴァカンティ教授が
本当に読んでいなくて、博士号を授与したとしたら、

「試験答案なしで採点したことと同じ」である。

これが事実だとすると、早稲田大学の審査体制がどうなってるのか?
ということが問題なってくる。

そして、今回の件では、みんなが自分の責任を問われることを恐れてか、
小保方さん本人が公の場に出されない上に、みんなが、彼女を切り捨てるかのような
発言をしている気がして仕方ない。

早稲田大学の論文審査の体制が、事実、いい加減な物であったとすると、
小保方さんは「ああ、論文って、コピペで良いんだ」と勘違いする原因になったともいえるわけで。

そして、STAP細胞の論文も、いくらリーダー(筆頭著者)とはいえ、
周りに彼女よりも、経験豊富な人材が何人も居たはずで、

論文を見直して、指摘するべき人が居たはずだと思います。

それなのに、そのまま論文が提出されてしまったと言うのは、
小保方さん個人の問題と言うより、業界というか、大学、化学分野全体の体質の問題ではないでしょうか?

もっと追求するべき裏側があるような気がして仕方ありません。
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