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[画像あり]ベッキー、ウーマンラッシュアワー村本の密会 バッグをプレゼント [芸能関係]

恋愛を封印していると自信で語っているベッキーさんですが、
前はオードリーの若林さんと熱愛か?とのうわさもありましたが、

今回、フライデーがつかんだ情報によると、

ウーマンラッシュアワーの村本さんと密会、高級バッグをプレゼントしていたという
話が出てきました。

それによると、ベッキーさんは、9月上旬、東京青山にあるセレクトショップに訪れ、
イギリスの高級ブランドグローブ・トロッター』のキャリーバッグを購入、
17万円ほどすると言われていますが。

becky001.jpg

店を出たベッキーはそのまま近くに停めてあった車に乗り込み、
家に帰るのかと思いきや、人気のない細い路地に車を進めていきました。

すると、その路地の横から、マスク姿の男性が、ベッキーさんの車に近寄り、
助手席で、ベッキーさんから、先ほど購入したキャリーバッグを受け取ると、
慌てた様子で、その場から離れ、

ベッキーさんも車を急発進させて、消えていったということです。

becky003.jpg

まあ、デートをしてたわけではないので、熱愛なのかどうかは、
村本さんの話からもはっきり分かりませんが、友達にしても、17万円もするバッグを
ぽんとプレゼントするというのも考えにくいですし、

もともと、ベッキーさんは、ウーマンラッシュアワーのファンであることを公言していて、
ライブなんかでも目撃されているそうなので、

今は、熱愛までいかなくても、友達以上恋人未満くらいの関係なのかもしれませんね。

[解説]日本シリーズ 阪神 西岡 守備妨害で併殺 ソフトバンク優勝 真相 [スポーツ]

hannsinn001.jpg

さて、昨日行われたプロ野球 日本シリーズ
阪神タイガーズVS福岡ソフトバンクホークスの試合ですが、
かなり意外な結末となりましたね。

9回表阪神の攻撃 阪神0-ソフトバンク1 で迎え、
ソフトバンクの守護神 サファテがマウンドに上がり、3アウトを取れば優勝という場面。
しかし、制球が定まらず、1アウト 満塁
迎える打者は阪神 西岡

西岡が放った打球は、1塁正面に飛び、1塁手が捕球。
ホームにボールを投げて、3塁からホームに走った走者・上本が本塁でアウト

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ソフトバンクのキャッチャー・細川が、そのまま、1塁にボールを投げ返したが、
ボールがそれて、後逸。その間に、2塁から本塁に代走・田上が生還!同点!

と思った瞬間、1塁アウトの判定で、試合終了、ソフトバンクの優勝が決まり、
マウンド上ではソフトバンクの選手たちの歓喜の渦ができている。

しかし、その傍らでは、阪神選手や監督たちの抗議が始まっている
という様な奇妙な光景が広がっていました。

hannsinn001.jpg

僕は阪神ファンなので、同点になって歓喜の雄たけびを上げた途端に、
ソフトバンクの選手たちが、駆け寄って喜んでいるので、何が起こっているのか
わかりませんでしたが、

結果は、バッターランナーの西岡選手が、本塁から1塁へ向かう時に、
ファールラインの内側を走ったことによって、キャッチャー・細川から、1塁への返球が、
西岡選手の左手に当たったために、「守備妨害」と判定されて、アウト。

西岡選手的には、妨害するつもりはなかったとしているが、
審判の判定としては、ダブルプレーを阻止するために意図的に内側を走っていた
という判断での「守備妨害」ということみたいですね。

hannsinn003.jpg

なんか、とくに、阪神ファン側からすると釈然としない、微妙な敗戦という感じでしたね…。

まあ、ただ、全体通してみると、送球や走塁などで、ミスが目立った阪神が負けたという、
やはり「ミスしたほうが負ける」というプロスポーツの当然の結果という感じもしました。

今回は、阪神側に、その後の相手側の得点につながる、大きなフィルダーズチョイスが2つほど
見られ、走塁でも、そこであえて、走らせなくてもというときに走らせていたような気がします。

僕の感じたことで言うと、やはり、日本シリーズの経験豊かな(短期決戦に慣れている)ソフトバンクと、
クライマックスシリーズを初めて勝ち抜いた、阪神との経験の差が出たような気がします。

第4戦の10回裏、
1アウトで送りバンドをされたときに、キャッチャー藤井が、2塁に送球して、
結局2塁がセーフで、1塁も生きて、本来なら 2アウト2塁になったところを
1アウト 1,2塁にしてしまって、その次のバッターを打ち取ったけど、
その次のバッター・中村に、サヨナラ3ランホームランを打たれた場面も、

結果論だけど、あの時、1塁に投げて、確実に1アウトをとっていれば、
次の打者で3アウトになっていたはずだった。

一か八か2塁に投げるという戦い方は、144試合のレギュラーシーズンの戦い方
のような気がします。短期決戦、特に、日本シリーズとなると、確実に1つ1つアウトを
取っていくという戦い方が必要な気がします。

まあ、すべて結果論にすぎませんが、今回は、全試合を見て、やはり、
短期決戦での戦い方の違いが目立った対戦のような気がしました。

阪神は、この悔しさをバネに来年は確実に取っていってほしいですね。

追記:11月2日の「サンデーモーニング」で、あの張本さんもやっぱり、この守備妨害
に関しては、まあ、もちろん守備妨害には違いないけれども、「野球選手はしますよ」
的なコメントでしたね。まあ、ルール上だめだけど、気持ち的にはわかる、という感じでしたね。

まあ、ただ、僕の印象と同じで、やっぱり、阪神の守備や走塁のミスが多かった
というのが張本さんの見解でしたね。

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