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山里亮太「スッキリ」スタッフともめて、降板か? [芸能関係]

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朝の情報番組、「スッキリ」で、「天の声」を務めている、
南海キャンディーズの「山ちゃん」こと、山里亮太さんが、

「スッキリ」の番組スタッフともめていて、「俺が降りるか、相手が曜日を変わるか」

という事態になっているようです。

そもそも、去年の11月に、山里さんが、自信がパーソナリティーを務める、
ラジオ番組、「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」(TBSラジオ)内で、

「スッキリ」のスタッフとの打ち合わせ中に、ことあるごとに、失礼な感じの
言動を繰り返すディレクターが居て、

たまりかねた山里さんが、注意をしても一向に態度を改める様子が無く、
「え?なめてんの?」と聞くと、そのディレクターは、悪びれもせずに、「はい」と
こたえたという。

そして、今年8月5日に放送された、「ナカイの窓」で、「山里を知る人SP」という、
山里さんにゆかりのある人物たちが、山里さんの裏話を暴露していく

という回があり、その中でも、ラジオ「不毛な議論」で構成作家を務めるセパタクロウ氏が
この「スッキリ事件」を暴露、

その放送後に、ちょうど、「不毛な議論」のオンエアがあり、その番組の内容を受けて、
山里さんが
「驚きましたよ。思った以上に暴露しやがって……こういうもめてる話って、
解決したら笑いになるけど、解決してないんだから!」

と、現在も、問題は解決していないことを臭わせ、

しかも、「俺が辞めるか向こうが曜日変えるか、っていう話になってるんだから今」と、
収まるどころか、番組降板かという状態にまで悪化している様子ですね。

まあ、芸能界もやっぱり人同士の関わり合う仕事ですから、
合う合わないというのはあるでしょうけど、

相手のことを気に食わないからと言って、失礼な言動を繰り返す
というのも、大人としてどうなのかというところもありますし、

実際の山里さんの態度もどんなものなのかわかりませんけどね。

しかし、以前も、山里さんが、同ラジオ内で、

タクシーに乗って、テレビ局に到着した時に、まだ自分が降りる前にもかかわらず、
かなり急いでいる風のテレビ局員が、
横柄な感じで、タクシーの運転手に、「乗れる!?」と聞いてきたという。

しかし、その運転手は、山里さんを最後に、車庫に戻る予定だと説明すると、

その男は、「さっさと言えよ! じゃあ!!」と吐き捨てるように言って去った、
ということがあったようで、

各地の取材とかでも、時々、テレビ局スタッフの横暴が騒がれますが、
テレビ局スタッフの「自分たちは偉い」的な勘違いもあるような気がしますね・・・。

しかし、一応今でも、「南海キャンディーズの・・・」とついてますが、
コンビとしての活動はあるんですかね?


タグ:山里亮太

渡辺美優紀が握手会中止 観客「怖い」 [芸能関係]

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8月9日に千葉・幕張メッセで行われた、「僕たちは戦わない」劇場盤発売記念大握手会
で、

NMB48の渡辺美優紀さんがトラブルに見舞われて、握手会を途中から
中止してしまうという事態が起こったようです。

このイベントでは、メンバーたちによるカラオケイベントも同時開催されており、
その最中に、一部のマナーの悪い観客によるトラブルで、

その様子にびっくりしてしまった渡辺美優紀さんがその後の
握手会に恐怖を覚えてしまい、参加を中止したということです。

渡辺さんは、自信のツイッターにて、

「今日、カラオケステージでファンの人がもめているのを見てしまいました」とツイート。

また、
「みんなに喜んでもらうためにステージに立ったのに、とっても怖くて、
とても残念な気持ちになりました。みんなが思いやりの心を持って、
みんな楽しめるイベントでないとやりたくありません」

と、一部のファンによる横暴に恐怖とともに悲しみを感じた様子、

「ビックリしてしまい握手会を中止してしまって、ごめんなさい」と謝罪しています。

この件に関して、ネット上では、

「つまらんことで大喧嘩する中高年は何処に行ってもいる」
「いい年したおっさんが、若い子と握手できる機会だし、そりゃ変なおやじもやってくる。」
「世の中的に変な奴危ない奴いたら即中止せざるを得ないから仕方ない。」

という仕方ない、擁護するという意見もありつつ、

「あんな事件があったのにまだ普通に握手会をやってることの方がビックリ。」
「もう握手会やめればいいのに」
「此の期に及んで握手会を続ける意味って何なんだろう?」
「昨日現場にいたけどステージの隣が露天でその境に規制線も張らないし、
スタッフの数も足りない。そんな中でゲリラ的なイベントやるからトラブル起きるとは思ったけど」

という、襲撃されるという事件がありながら、相変わらず運営側の警備の甘さ
足りなさを嘆いているファンの方も居つつ、

「それで止めれるなんて、良い身分です。」
「びっくりしたくらいで仕事さぼれるんですね。」
「「握手会がある」と告知したなら、気分が悪くても握手しないと。」
「マナーが悪いのはファンだけじゃないでしょ?」
「それでもプロなの?」

「現場見てたけど、あの程度で中止はファン逆に怒るだろう。」

という、ファンがもめて、襲撃されたわけでもないのに、それだけの理由で、
普通に待っていたファンもいるのに、中止にしてしまったということへの、
「プロ意識の無さ」を批判する意見も結構多いですね。






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